先日出先で、我がポルシェ(営農サンバー)がエンコしてしまいました・・・・・・( ^ω^)(滝汗)。

平成2年式のスーパーポルシェです。
走行中いきなりブッツリとエンジンストップです、コロナじゃなさそう・・。
結構マメにメンテナンスしてたのですが年式が安土桃山時代なのであちこち来てるんですね。
電気系統の不具合みたいですが古い車両にはよくあるトラブルです。
いろいろ調べてみるとコイル、コンデンサー、ハイテンション、プラグ、バッテリー・・ありました原因がデスビ内スプリングプレートの心が折れてました、本体も・・。
ガジガジに錆びててよく今迄よく頑張ってくれてたと感謝状を贈りたい気持ちです。

ストックしてたデスビ本体を交換して無事この世へ帰ってきました。
安土桃山時代位の車になるとストックパーツをある程度そろえておいた方がいいですね。
前澤社長のロールスロイス(雲)と我がポルシェ(泥)で少しだけ差がありますがいつか必ずポルシェ買います。
ps 壊れったデスビはもちろん修理してまた使います、形が無くなるまで骨までシャブル精神が大切、お金持ちはあまり小さな事には拘らないものです。